HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイト情報:韓国・北朝鮮  »  金泳三氏、北朝鮮攻撃阻止を後悔 94年核危機で
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1994年の北朝鮮核危機の際に
クリントン米政権が寧辺の核施設攻撃を本格検討したものの、
当時の韓国の金泳三大統領の反対などで思いとどまったことについて、
金氏が「(攻撃を)認めていたならば、
全ての人々にとって良かっただろう」と
後悔する発言をしていたことが6日、分かった。

内部告発サイト「ウィキリークス」が公開した、
米外交公電で明らかになった。

公電は金元大統領が2008年4月に
当時のバシュボウ駐韓米大使に語った内容。


http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011100601000823.html


関連記事
NEXT Entry
日本でエンジン組み立ても=F35、開発参加国以外で初-次期戦闘機選定で・ロ社
NEW Topics
太子党内に党派党争あり
イラン金融機関を国際送金ネットワークから排除へ
中国ジニ係数、0・5を超えて最悪
ベトナム、中国に反撃 南沙諸島の寺院修復、僧侶派遣へ 警備艇も配備
宇宙のインフラ輸出推進 JAXAと連携、衛星売り込み
温家宝首相の最後の会見は爆弾だらけ
対米サイバー攻撃は「中国軍の主力作戦」 米議会報告
核兵器開発を巡って米朝が不可解な合意 北朝鮮の狙いは本当に食糧獲得だけなのか?
米軍後ろ盾、資源開発 フィリピン、強気の南シナ海 中国反発、高まる緊張
NASAネット侵入13件 機密情報の閲覧可能状態、アドレスは中国
RSS:最新ニュース&論評
プロフィール
全記事表示リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR

Page Top
CALENDaR 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。